かぶろま投資&ダイエットブログ

米国株とアジアの高配当株・バリュー株に投資。1年前イナゴタワーに上ろうとして、登れず落ち、そのまま塩漬けになった過去。

みてね は離れた親とのコミュニケーションツール

こんばんは

かぶろまです。

 

僕は高校生を卒業した時に上京し、それからずっと一人暮らし。

30歳の時に結婚し、神奈川県に家を構えました。

 

なので自分の親とはもう14年も離れて暮らしています。

 

帰るのも年に3回あればいい方で、電話などすることもほとんどありません。

 

ずっとコミュニケーションをあまりとっていない状態が続いておりました。

 

結婚して1年たって子供が生まれて、たまに親も田舎から神奈川まできてくれて合う頻度は増えましたが、それでも物理的に距離が離れていてなかなか会えません。

 

最近は親もスマホを持つようになり、ラインができるようにはなったものの、特に要件がなければラインすることもありません。

 

CMで見かけた「みてね」


アプリ「みてね」 紹介動画:贈り物篇

 

そんなときCMでみたのが「みてね」の動画でした。

「みてね」は写真・動画の共有アプリです。

うちも10ヶ月のあかちゃんがおりますので、まさにこの動画のような、親からしたら孫の様子を写真・動画を通して楽しむことができます。

 

また、SNSのようにコメントもできますので、親から写真についてのコメントをもらうこともできますし、それに対しての返信もすることができます。

 

あかちゃんは日々成長し、日を追うごとに変化がありますので、親からしてもとても楽しみにしてもらってます。

 

さらにラインと違うのは双方の親を登録することができますので、嫁さんとお互いの親もコメントし合うなんてこともできます。

 

敬老の日のプレゼントにいかが?

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みてねは基本無料のアプリですので、お金をかけずに利用することができます。

 

ただ、アプリにいれた写真・動画を本やDVDにしてくれるサービスがあります。

 

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こちらは有料のサービスです。フォトブックは500円でつくることができます。

 

僕が提案したいのは、敬老の日のプレゼントとしてこのフォトブックを渡してあげるということです。

(今が8月だから時期的に敬老の日がいいかなと。)

 

自分の親世代(60−70)はやっぱり携帯画像のようなデジタルではなく、現像した写真です。

 

ちょっとアナログですが、本にすると、めくる楽しみもありますし。

 

今はデジタルの時代になってしまってあまり現像した写真を残すということはしなくなったとおもいますが、現像してみると味があるものです。

 

是非、親へのプレゼントしてあげるのはいかがでしょうか。

 

でも、その前に沢山の写真や動画をアプリに上げて、家族みんなで楽しんで下さいね!

 

☆HPはこちらです。

mitene.us

 

※運営会社はmixi いいアプリ作ります!

 シンプル機能ですが、コンセプトがいいですね!